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今の医療の仕組みおかしくないですか? 動画リンク
・医者の数が約18万人の時: 医療費16兆円
・30年後 医者の数約:23万人 医療費が28兆円に増えた
・医者の数35万人になったら 医療費は47兆円になっている
医者は病気を治すために存在しているから本来病気は減らないといけないけれど増えている。
医者が増えると医療費がどんどん上がっていく。
薬は石油製品。石油を牛耳っているのはロスチャイルド、ロックフェラー。
この人たちが薬を作った。薬が売れるとと儲かる。
夕張市が破綻したとき。夕張市唯一の市民病院(180床くらい)が経営できずに閉鎖された。
医療崩壊を起こすと危惧したが、五年後には病気が激減して(例:心筋梗塞は半分になった)病人が減り。医療費がめちゃめちゃ下がった。
医者が病気を作っている。
投薬、治療をすればするほど病気が増えて死んでいく。
病気の原因ではなく、病気とは関係がない違う病気で死んでいく。医者は人間を治せない。(整形外科は除く)
病気を治すのは、生命力、免疫力、を使って本人が治すもの。根本が間違っている。
医学界の最大の嘘は「減塩」
1972(昭和47)年、前年に施行された塩業近代化臨時措置法によって日本伝統の塩田は全廃され、伝統海塩に含まれていたカルシウムやマグネシウム、カリウムといった成分が不純物として取り除かれ、ほぼ純粋な塩化ナトリウムしか入手できなくなった歴史があります。(1997(平成9)年、塩田全廃から四半世紀を経て塩専売法が廃止され、国内での塩の製造と販売が自由化)現在もスーパーに売られている塩のほとんどはミネラルがほとんど含まれていない塩が多いのが現状。リンク

塩がないとどうなる?
塩は
・神経伝達・筋肉の収縮・胃酸の分泌・免疫の活性・腸を整える・脳を静める。体と精神を維持する大切な役割りを担っています。
塩が不足すると
・筋肉が動かなくなる(ナトリウム欠乏)• 思考力が低下する(電解質バランスの崩壊)• 食物が腐敗し、保存できない• 傷の手当もできない(殺菌・浸透圧作用)身体も脳も、社会も、機能不全に陥いります。
なぜ「自然塩」でなければならないのか?
精製塩はNaCl だけで、 電子の通路は「一本」のみ。 しかし自然海塩などは、 Na, K, Mg, Ca, 微量元素が豊富で電子の通路が「網目状」に広がります。
塩(NaCl)を体内に入れると、 •Na⁺(ナトリウム) •Cl⁻(塩化物) に電離します。 これは 体内に 「電子が動ける電気的な通路」が生まれる。
ミネラル塩が足りないと、 情報が遅れ、誤作動し、炎症が終わらない。 これが「免疫が暴れる」正体。 認知症などは電気信号が滞ってしまう現象。
心臓発作や脳卒中、高血圧で救急車を呼ぶと生理食塩水を体に入れられます。
血液や体液の成分は海水同様の塩分濃度です。救急の時は塩を補給されて体を戻しています。
腎臓はナトリウムカリウムポンプと言われ、塩を取らないと体内の水分調整ができずに水が溜まり、水が溜まるから排出しようとして血圧が上がります。(血液中のナトリウムが減ると、腎臓から血圧を上げるホルモンが分泌)病気の原因は塩分不足。リンク
健康維持のためには良質な自然塩(海塩、岩塩)を積極的に摂りましょう。
精製塩の弊害
食卓塩と呼ばれる精製塩は、「塩化ナトリウム(NaCl)が99%以上」と表示。この高純度の精製物(精製塩が身体に取り入れられると、万病の元と言われる活性酸素が発生すると言われています。また、塩化ナトリウムしか無いため、体内でのミネラルバランスが大きく崩れてしまいます(ナトリウムと対をなすカリウムの存在が重要)
血圧
高血圧の患者数は、約4300万人と推定され日本人の3人に1人。子供も含めた数字なのでびっくりする数字です
高血圧が増えている理由は基準値が原因。
日本高血圧学会は140以上で高血圧。
健康診断では130から要注意160からは異常とみなされています。
健康問題を発信されている和田秀樹先生はご自身の血圧数値200を5年間放置され、問題はないそうです。
その理由をこう語ります。戦後は結核の次に死因のトップは脳卒中。当時はタンパク質の摂取量が少なく、血管が破れやすかったから血圧が140-150で血管が切れていた。しかし、戦後はタンパク質を摂取できるようになって血管が丈夫になり、脳卒中が減少。今は栄養状態が改善され、血管の弾性がよくなり破れるリスクが減少したから。しかし、基準値は140。
降圧剤を飲み続けると薬害で毒が溜まる
血圧は利権:細川医師ポスト(リンク)
内海聡医師ポストリンク

【船瀬俊介さんの言葉】
メタボ検診の基準を作った、大阪大学医学部の松澤教授 は8億数千万円製薬会社から貰った 。癒着の証明 。180の高血圧基準値を130に下げた。 高血圧患者が増えた。 70歳以上の二人に一人が降圧剤。 降圧剤した人は、しなかった人よりも5倍亡くなっている。コレステロール低下剤で毎年一万人死亡。


投薬マッチッポンプビジネスが行われている。(リンク)
湿布を貼り血圧が上がる人が多い。筋肉が落ちるのが全ての病気の始まり。膝が痛い(膝を支えている筋肉がなくなっている→筋トレすれば痛く無くなるが医者に行く。
整形外科に行くと痛み止めを処方(経口の解熱血鎮痛剤)+湿布(経皮の解熱鎮痛剤)これがスタート。
痛みを感じさせる物質の生成を抑えるから 痛みが感じなくなる。脳中枢に作用して体温を下げるために血流を下げる。→ 痛みを感じなくなる(麻痺しているl状態)
体は血の巡りがほしくなるから全身に血が巡るように血圧を上げる。
→血圧が上がるから高血圧と診断され降下剤が処方される。(昔は160(今は140)150以上ないと血が巡らないのに140だから血が足りなくなり、脳細胞が酸欠で死ぬ。歯茎が痩せる。血が巡らないから冷えて、足が攣る、肩がこる、足が冷えるから眠れない。
→睡眠導入剤を処方される。→全ての機能が低下する。
コレステロール、中性脂肪、糖尿病など。たくさんの薬が処方されていく。
現在の高血圧の基準値は140/90mmHg、合併症のない75歳未満の降圧目標は130/80mmHg未満。
年齢+100が標準値で良いとされている。
血圧を下げるためのおすすめ:マグネシウム・松葉・水素・シナモン・重曹クエン酸
抗生物質
病気の理由は抗生物質(動画リンク)
コレステロール
コレステロール低下剤で毎年1万人死亡。
コレステロールは全身の細胞膜の 構成成分でホルモンも作ります。 また、脳にも不可欠で脳神経には 全身のコレステロールの約1/4が存在。 不足すると脳から筋肉への指令も滞る。 脳の活動が活発で、元気で行動的な人ほど コレステロール値は高い
コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死に至ることはありません。過去に高コレステロールで死んだ人はいない。
総コレステロール値600という高い数値でも健康に暮らしている人もいる。
(現在西洋医学では総コレステロール値は150~220とされている)
塩分が不足すると高血圧になります。西洋医学とは真逆です。その理由はこうです。精製された食卓塩を摂り続けると血管の膜を傷つけ、血管内部に出血します。
LDL、HDLをそれぞれ悪玉コレステロール、善玉コレステロールと呼んでいますが、これらは総コレステロールを運ぶ役目を持つ大切なたんぱく質です。(リンク)
•コレステロールの働き
細胞膜の構成成分、ホルモンや胆汁酸の材料、脂質・ビタミンの吸収を助ける役割
•LDL(悪玉)コレステロール
:肝臓からコレステロールを体中に運びます。増えすぎると血管壁にたまり、動脈硬化の原因となるから「悪玉」と呼ばれます。
•HDL(善玉)コレステロール:血管壁にたまった余分なコレステロールを回収し、肝臓に戻す働きをします。
コレステロール低下薬は以下の慢性健康障害を引き起こす。
認知症&アルツハイマー病 、がん、 膵炎、 肝炎&肝損傷、 糖尿病、 慢性うつ病、 パーキンソン病
スタチンはCoQ10(コエンザイムQ10)細胞がエネルギー(ATP)を生成するのを助ける補酵素の欠乏を引き起こし、筋肉痛とミトコンドリア機能障害をもたらす。
スタチンは肝臓と膵臓を損傷し、インスリン抵抗性と2型糖尿病を引き起こす。
すべてのスタチンは血液脳関門を通過し、コレステロール産生酵素を遮断し、その結果アルツハイマー病を引き起こす。
Dr. Jack Wolfson, MD 心臓専門医
LDL が高いほど、長寿。LDL は心血管疾患を引き起こさない
コレステロールが高めのグループのほうが長生きが判明

東京都総合研究所『現:東京都健康長寿医療センター』が実施した『小金井研究』この実験で高齢者を対象にコレステロール値と死亡率の関係性を15年間にわたって追跡調査したところ、コレステロール値が高めのグループの方が長生きしていたことが判明。長生きしたのは男性は219mg/dlまで。女性が220-249mg/dl コレステロール高めのグループでした。
日本公衆衛生雑誌2001年の研究など・・コレステロール悪玉説を否定する論文がいくつも報告されています。
コレステロール値 270が一番長生き(犬房春彦医師1分動画)
こうコレステロール(600)でも健康に暮らしている人はいる。コレステロールは壊れた細胞を修復してくれる。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるもの。250を保つべき。
スタチンの薬害
・スタチンはCoQ10 欠乏を引き起こし、筋肉痛とミトコンドリア機能障害をもたらす。
・スタチンは肝臓と膵臓を損傷し、インスリン抵抗性と2型糖尿病を引き起こす。
・すべてのスタチンは血液脳関門を通過し、コレステロール産生酵素を遮断し、その結果アルツハイマー病を引き起こす。
・スタチンはエネルギー産生のための電子伝達鎖の重要な成分であるHeme A を阻害する。
・スタチンは脳内のタンパク質糖鎖化に不可欠な分子である Dolichol を停止させ、その欠乏はパーキンソン病や他の脳障害を引き起こす リンク
精神薬

睡眠薬
睡眠薬「ゾルピデム」(商品名マイスリー)が「脳のゴミ排出システム」を妨げる(リンク)
血糖値
血糖値を下げると死亡率が上がる。
糖尿病予備軍は3000万人。
血糖値が上がると想定される病気は糖尿病。老年病院では血糖値は無視されているそうです。血糖値を下げる方が危険性が高いからというのが理由
2010年世界トップレベルの医学雑誌ランセットでも血糖値を正常値近くに下げると死亡率が上がるという研究が掲載されている。

食事を見直すことが大事です。
糖質制限が体に良い」という洗脳 戦後50年で糖質は4割減、脂質摂取量が3倍、糖尿病患者は50倍に増加(吉野俊明医師YouTube)



心筋炎韓国の研究チームが世界140カ国から集めた3500万件の副作用報告を分析した結8割近くがコロナmRNAワクチンに関連していたコロナで重症化リスクが極めて低い子どもたちで、最も高い危険シグナルが検出された。1968年から2024年まで50年以上にわたって蓄積された世界最大規模の薬事監視データベースを徹底分析したもの)(リンク)
骨粗鬆症
骨粗鬆症患者も策略だった リンク
骨粗しょう症の定義をめぐる“裏会議製薬会社と一部の医師たちがWHOに集まり、「骨密度の正常値」を勝手に設定ある日突然「治療が必要な疾患」に変わった。 この製薬会社は病院やクリニックに骨密度測定機器を無償提供。
骨粗鬆症30年で3倍、患者数は1590万人 吉野俊明氏 YouTube動画
理由の一つ それは「リン」の摂りすぎです
リン酸塩が多く含まれている食品ハム・ソーセージ・ベーコンなどの加工肉 インスタント麺 冷凍食品 チーズ パン類(特に菓子パンやコンビニのパン) コンビニ弁当や惣菜 清涼飲料水や炭酸飲料。
熱中症
熱中症の原因は塩不足。1980年以前にはなかった。
水の流れ:細胞のコミュニケーション。
熱の流れ:体温を維持する(熱の排出ができないと熱中症)
空気(酸素)の流れ:細胞に酸素を運びエネルギーを作る。
赤血球が酸素を運ぶ率は8割、2割は血液が運んでいる。二酸化炭素は血中のナトリウムが肺に運んでいる。減塩すると呼吸ができなくなり、熱がこもる。
塩がない人はエネルギーを作るために汗をかかなくなる。熱の発散は汗。汗をかかなくなると熱中症になる。リンク
歯の治療
歯は簡単に削ってはいけない(動画リンク)
香害
マイクロプラスティック(動画リンク)
残留農薬が原因の疾患
ネオニコチノイド(ニュース動画リンク)
フッ素
ホウ砂でフッ素を解毒 リンク
ホウ砂のホウ素がフッ化物イオンと反応してフッ化ホウ素を形成し、腎臓のろ過を通して排泄
ホウ砂の驚くべき効果
バリウム検査
事実を知っている医者はバリウム検査を受けていない リンク
・バリウム利権はなんと600億円
・先進国でバリウム検査の検診を行っているのは日本だけ
・バリウム検査のがん見逃し率45%超 (内視鏡検査(胃カメラ)のがん発見率はバリウム検査の3倍)
・自然放射線の10年分の被爆
マンモグラフィ検査
検査では、乳房が10 kPa(1019 kg/m²)の大きな重さで圧縮され、続いて健康で非常に敏感な乳腺組織が放射線で攻撃され。「陽性」結果の50-60%が誤り。
9万件の記録を対象とした研究で、マンモグラフィー後に完全に健康な女性に多数の乳がんが発生することが示されました。リンク
細川博司医師マンモグラフィーに関する見解動画
決して語られない電磁波
電磁波の脅威・クロスカレントから
日本の電波基準は オーストリアのザルツブルクの電波基準の、60万倍から100万倍ゆるい!? フランスの1万倍ゆるい! など20冊の電磁波の書籍で警鐘してきた船瀬氏 +電磁波の10の有害性
➀発がん性
②がんの成長促進
③染色体損傷
④奇形
⑤神経ホルモン分泌に異常をきたす
⑥異常行動を起こす
⑦自殺を増やす
⑧免疫細胞に異常をきたす
⑨ストレス反応 生理リズムが狂う
⑩学習障害
認知症 +電磁波の許容基準は1ミリガウス 4ミリガウスを超えると、子供の白血病、脳腫瘍、悪性リンパ腫が5.6倍増える
+ホットカーペットは最悪300ミリガウス 電気毛布で異常出産が10倍以上 川端康成は電気毛布に56された。 +スマホ 前ポケットで精子30%減少 後ろポケットで直腸がんの危険性 +癌が20倍〜50倍発生、悪魔のオフィスは地下が変電施設 +発電所の職員 肺がん32倍、白血病何十倍 +門真市は鉄塔の街なんと100ミリガウス 門真市の白血病の死者は大阪府内平均の150倍 +IH調理器は論外 何もしないで流産が5.7倍
船瀬俊介氏動画
現代医療の歴史
なぜ、医者は栄養学、薬学を知らないのか?
なぜ、医師は日光・断食・ハーブについて語らないのか?
なぜ、医師は腸内環境の話をしないのか
答え:それを教えると困る人がいたから。
1900年代初頭、アメリカには自然医学・薬草学・食事療法・徒手療法…治る医療が普通にあった。
「自然療法は特許が取れない。石油化学の薬なら独占できる」とロックフェラーが気が付き、彼が動いた瞬間、医療は終わりました。
・自然医学の学校 → ほぼ全滅
・薬草・栄養・整体 → 「インチキ」と断罪
・反発する医師 → 免許停止・排除
医学教育そのものを薬一択に書き換えた
こうして医療は治す場ではなくなり、患者を一生顧客にする装置に変わった。
ガン、糖尿病、自己免疫も「治療」ではなく「管理」に変わった。
病気が利益になった。

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