東京都の最新データでは2020年11月以降では死者の平均年齢は78.1歳 。死者のうち院内感染の占める割合は42.6%。
コロナの致死率は0.5%。50歳以下に限ると0.2〜0.7%でインフルエンザより少し高い程度でありながら、日本の法律では感染症第二類が適用されています。ポリオ、結核、ジフテリア、SARS、MARS、鳥インフルエンザがと同等の扱いである為、PCR検査で 陽性=感染診断の為、無症状の患者に対しても入院勧告措置が適用されています。
2020年12月8日に全国の保健所から厚生労働省に2類の適用を、感染拡大地域では柔軟に対応してほしいと緊急提案がありました。 
2類相当は見直しが必要ということは昨年の早い時期から言われていますが、マスコミは一切報道しません。何故2類指定のままなのか?保健所をひっ迫させて、入院や隔離の必要のない人を入院させることで医療崩壊を狙っている?

新型コロナ感染者は水増し報道されています

マスコミ報道の感染者数は陽性者数でコロナ感染者数ではありません。
ただの水にも陽性反応が検出される新型コロナ感染確認の為の簡易キットが存在しています。
政府は感染者数を増やす努力をしています。
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調べれば怖くない事がわかります。なので打つ必要がありません。

 

 

まとめ

新型コロナに関してまとめてきましたが、知れば知るほど、不思議な事が世界で繰り広げられています。

今回取り上げた事以外にも、国内入国について、マスクについて、アルコール消毒について、他にも問題点が多くあります。

特にワクチンについては知らなければいけない事実があります。今後取り上げていけたらと思っています。

免疫学からコロナの問題を取り上げてくださっている、大橋 眞氏は コロナに関して発言することで、徳島大学に苦情が寄せられ、大学のホームページでは、「大橋眞氏は現在、本学と雇用関係になく、⼀連の活動は大橋氏個⼈が行っているものであります。従って、大橋氏の見解などは本学と一切関係ございません」というコメントを掲載しています。

真実を語っている大橋氏が、大学からも世間からも不利な立場に追いやられています。それでも大橋氏はYOUTUBEで発信を続けられています。

松田学氏も政府のコロナ政策について様々な提言をされています。

新型コロナに関しては政府、マスコミを巻き込んで、大きな力が影響して、このコロナ騒動が起こされているという本質を見ていかないとこの騒動は終わらないと思います。

ここまでお読みいただきありがとうございました。