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日本の惨状を三名の医師が世界へメッセージ

COVID19
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前代未聞の薬害問題が発生しています。
世界の保健衛生が揺るがされています。
コロナワクチン接種が始まり今起きている問題
これから起こりうる問題に対して
日本の3名の医師が世界に向けてメッセージを発表しました。今起きていることがよくわかる内容となります。

ワールドカウンシルフォーヘルス (World Council for Health)開催イベントです。

ワールドカウンシルフォーヘルス (World Council for Health) は、2021年9月にイギリスで、アメリカ、カナダ、イギリス、南アフリカ、ドイツから集まった医師、科学者、法律家、人権擁護運動家たちによって設立されました。
現在、世界45か国以上、200以上の団体が賛同する、健康をめぐるより良い方法を目指した、各分野におけるトップレベルの専門家と草の根活動がつながる、世界的な連合体です。

🔻動画は下の画像をクリックしてご視聴ください

以下動画の文字起こしとなります

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上條泉氏スピーチ:WCHの運営理事

日本で前代未聞の人権侵害の余波に直面しています。その終わりはまだ見えていません

政府の偽りの言葉を信じ新型コロナがあまりにも危険で「新型コロナワクチンという名の実験的な遺伝子治療を受ける必要がありそれが規則通り試験および評価されていないにも関わらず安全で効果的であるという売り込みにのせられてしまいました。

そして、その「唯一の解決策」に向けて圧力が高められ、恐怖心によって煽られた結果、ワクチン接種に向けての集団による同調圧力になりました。

高い接種率と異常に高いブースター接種率がこの煽りキャンペーンの結果で、その内容は子どもたちに対する学校での人権侵害、(子ども達は一番攻撃に弱いグループです)仕事場で日々のワクハラ、特に医療関連施設でも、そして忘れてはなりません。家族や友人といった近しい人間関係の中でさえ圧力がありました。

私たちは皆多かれ少なかれPTSD(心的外傷ストレス症候群)を持っています。

それは次のような統計学的数字―それ自体がスキャンダルなのですがーによって表わされるものではありません。
2168人の人が新型コロナワクチンで死亡したと報告されています。

この悪夢は最近の日本の動向を阻止しないかぎり続くでしょう。
日本政府が推進する新しいタイプのプロジェクトが現在進行中です。

井上正康氏スピーチ:大阪市立大学名誉教授

パンデミックは、WHOによって世界中のすべての人々へのワクチン接種を推進するための誤った口実をして利用されました。通常10年以上かかるワクチン開発をワープ・スピード作戦と称して1年未満に短縮する計画が立てられ、遺伝子ワクチンの誤った概念を隠蔽するために使用されました。

開発期間を短縮するという名目で極めて危険な方法が選択されました。ウィルス遺伝子を筋肉に直接注射し、ヒトの体内で有毒なスパイクタンパク質を生成させ免疫系を刺激するというものです。

全く新しい手法であるため、人類の歴史の中で一度も適用されたことがなく、ほとんどの医師は適切なインフォドーム・コンセントを与えることは不可能です。

しかし、ワクチン接種を促進する無責任な政府とメディアキャンペーンにより残念ながら日本人の8割はワクチン接種済みです。これまでに7回の接種が行われました。これは世界最大にして最悪の結果であり、人類史上例外ない恐るべき薬害を誘発する結果となりました。

私は健康な人々、特に健康な子どもに対する実験的遺伝子治療の不正使用は極度の人権侵害であると考えています。

しかし、日本の武見敬三厚労大臣は「遺伝子ワクチンによって引き起こされる深刻な懸念はありません」とこう主張している。被害者の現状に懲りず。次の「パンデミック」に備えて新たなワクチン生産体制の構築を目論んでいます。これは信じられないほど狂った状況であります。

日本政府は、自己増殖「レプリコン」ワクチンと呼ばれる新しいタイプのワクチンを世界で初めて承認し今秋から冬にかけて接種を開始する予定です。このプロジェクトには経済産業省が巨額の補助金を拠出し、日本ではこの「新型ワクチン」を生産する工場が次々と建設されている。

私はこれらの工場のいくつかを直接訪問しました。さらに日本政府は現在、ワクチン開発ができる製薬会社に対し、9億ドル相当の大規模な臨床実験を公募している疾病Xによる「次のパンデミック」に備えるという名目で、ワープスピード作戦時のさらに3分の1の期間に短縮することを目的としてつまりこれはダボス会議で発足したCEPI(感染症流行対策イノベーション連合)の「100日ミッション」の一環であると推測します。
すなわち、ワクチンを100日で開発、供給することでワクチンのビジネスサイクルを短縮しようとしている。

これは人権の観点を無視することによってのみ可能となります。第77回世界保健機構で採択されようとしているWHOの国際保険規則IHR改正といわゆるパンデミック条約はそのような非科学的な狂気の計画に合理性を法的拘束を与えようとしている。このままいけば、日本製ワクチンが誤った信頼を装って輸出される可能性が高い。もし日本がワクチン加害者になれば取り返しのつかない被害者を後世に残すことになる。

したがって、日本政府の行動は国際的な協力によって阻止されなければなりません。日本人にワクチンの危険性を啓蒙する講演を初めてもう3年経ちますが、主流メディアの壁を突破することは依然として困難です。You Tubeでワクチンについての真実を語れば、1日以内に削除されます。現実に私たちは、ほぼ毎日検閲と言論弾圧に直面しています。

そこで私は最後の言論の砦である本の出版に希望を託し「WHO脱退」という 日本政府の状況を変えることは政治的に絶望的であるため、今の動きを止めることは困難です。

私が世界に伝えたいメッセージは、将来、疾病Xが発生した時、短期間で開発された日本製のワクチンを決して信用してはいけないということです。国境を越えたコントロールが行われた場合、人権を守るため。各国間で真実を共有することは非常に重要であり、これが団結と連帯への第一歩であると信じています。世界各国間の情報交換のプロセスを通じてのみ私たちは絶望の中に希望を見つけることができます。

私のメッセージが皆さんやご家族の健康的な生活を守るために役立つことを願っています。

※動画の赤字表記は赤字としてあります。

柳澤厚生氏スピーチ:WCH理事・国際オーソモレキュラー学会元代表

ワールドカウンシルフォーヘルスジャパンは、現在の健康問題に対処し、人権と言論の自由を守るため「100万人署名キャンペーン」を開始します。

今キャンペーンは同じ思いを共有する人々の声を集め、日本政府に具体的な行動を促すことを目的としています。このキャンペーンでは次の3つの問題点に焦点を当てます。

第一に2022年以来、新型コロナと高齢による死因だけでは説明がつかない死亡数の増加があります。
2022年には、総死亡者数は157万人に増加しています。
2021年に比べて3万人増えています。2023年も超過死亡数は増加し続けています。私たちは政府に対し、超過死亡の増加の原因究明を求め、適切な処置をとることを要請します。

第二に、新型コロナワクチンを開始して3年が経った今新型コロナワクチン位より420人が死亡したと公に認められています。これは、過去45年間のコロナワクチン以外のワクチン関連死亡の合計151人を遥かに上回っています。

私たちは政府に対しワクチン接種を一時中止し、ワクチンの安全性を評価する透明性のある第三者機関を設立するよう求めます。

第三に、5月のWHO総会で採決される国際保険規則改正案といわゆるパンデミック協定には、パンデミック時の国家主権および人権の侵害、ワクチンパスポート、ワクチン接種の強制、および言論統制が含まれています。

重大な手続き上の欠陥にもかかわらず、WHOはこれらの法的文書の採決を強行に進めています。私たちは日本政府に対し、これらの国際条約に反対するよう求めます。

このキャンペーンは2024年4月1日から5月20日までの50日間で、100万人の署名を集めることを目的をしており。ちょうどWHOの年次総会の直前までです。

2024年4月6日に開催:パンデミック条約緊急記者会見

🔻動画視聴は画像をクリックしてください

デモに参加しませんか?

想像を絶する事態が展開していますが、気がついている人がとても少ないように感じています。
専門家の皆様が声を大にして3年以上訴えられていますが、国を動かすのは困難だと発言されています。

国や政府を動かすにはわたしたち一人一人が真実を知って行動すること。
周りに共有して広めていくこと。
一人一人が問題意識を持って考えないかぎりこの世界線は変わらないと思います。

わたしたちには未来を選ぶ権利があります。
わたしたちは日本という国を守らないといけません。

子どもたちに未来をつないでいかないといけません。
拡散をよろしくお願いいたします。

ご都合のつくかたは4月13日のデモに参加してみませんか?

 

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